マミークラス(0歳から3歳)から一般までの徳島市にある英語専門教室です。
スクビーイングリッシュ

利用者の感想

今までの利用者から、感想をいただきました。

 

高校生

篠原紗也子さんはこの度(2020年1月実施分)英検1級にめでたく合格されました。
合格時は文理高校一年生です。
小学校6年生の時にスクビーイングリッシュに入会、その時から真面目でコツコツ頑張るタイプでした。
高校一年生での英検一級合格は当教室初の快挙です。
当教室のスタッフも英作文や面接などお手伝いさせていただきました。
しかし、帰国子女でも海外在住経験者でも無い彼女が合格を勝ち取ったのは、なんといっても本人の努力の賜物です。 本人から学習のコツなどをお聞きしました。

 

篠原紗也子

文理高校2年(英検合格時は文理高校1年)

英検1級を受けるにあたり、私が最も苦労したのは単語を覚えることです。
1級では似たような意味でも使われ方が異なる言葉や専門的な言葉などが増えるので、単語の意味をイメージしにくく最初は覚えるコツをなかなかつかめませんでした。
1次対策としては参考書を使って単語を暗記し、過去問をたくさん解きました。
2次対策としてはいろいろな人のスピーチの動画を聞いて参考にしました。
加えて普段から音読をし、できるだけ多く英語を聞いたり、英語で物事を考えたりもしていました。
英検1級は難しく、合格率も低いですが、長文や面接で扱われる話題は新鮮さや深さもあり、そのような問題に英語で接することができるという面白さもありました。
今回なんとか合格することができましたが、それによって自分の未熟なところがたくさん見えてきました。
それらを課題に今後も頑張っていきたいと思います。

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小学生

阿部匠君は小学2年生の時に英検準2級に合格しました。
(2019年1月27日実施分)
たくみ君は原書のまま小説が読めるがんばりやさんです。

 

阿部匠

佐古小 4年生(英検準2級合格時 佐古小学校2年生)

ぼくは、2年間くらいアメリカに住んでいました。
日本に帰ってからは英語を話す機会がほとんどないけれども、英語をわすれてしまったらもったいないので、勉強をつづけています。
英語教室には週2回通っています。先生が時々あまった時間にゲームをしてくれるときがあって楽しいです。
ぼくは、アメリカにいるときに1日30分本を読むようにと言われていたので、日本でも本を読むようにしています。
でも、日本語の本も読まなければならないので、英語の本を読む時間は少なくなっているし、読みたくない時もあります。
英語の本でぼくがいちばん好きなのは、magic tree houseのシリーズです。アメリカに住んでいた時に読みはじめ、とてもおもしろかったので、日本でも読んでいます。
who was ○○、where is ○○のシリーズやRoald ahl(ロアルド・ダール)の本もおもしろいです。
英検準2級の勉強は、むつかしい問題もあって正直いやだったこともあったけど、何とか合格できて良かったです。
これからもがんばりたいです。

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大学生

市川悠人

北海道大学 水産学科3年

通い始めた頃のことはあまり正確には覚えていませんが、他の英会話教室と悩んだ結果スクビーイングリッシュに決めたと親からは聞いています。
その理由はネイティブの先生方が面白かったのと、他の生徒さん達が優しくしてくれたからです。
それから先生が変わることがあっても、どの先生も優しく面白かったことがずっと続けられた理由だと思います。
その後高校を卒業するまでずっと続けて来れたのは、自分の勉強したいことに都度合わせてくれる先生のサポートのおかげです。
わからないところや、疑問を持ったところは粘り強く教えてくださいました。
また学校の授業ではネイティブスピーカーと1対1で話す機会はほとんどないので、実際に話せる機会があったことも良かったです。
それにより、リスニング力も向上したと思っています。
自分の武器の1つとして英語を持ったことで、受験や大学生活で優位に立てた経験は多くあります。
英語が大事とは言われつつも、誰もが得意とはしていないためそこで差別化できたのは大きかったです。
同時に英語ができることで、将来の進路においても多くの選択肢を持つことができていると感じています。
大学内でも、国際交流に参加できる機会に恵まれることが多かったです。
まだ自分の将来については明確になってはいませんが、海外で働くことも含めつつスクビーイングリッシュで学んだ英語を生かした職に就きたいと考えています。

 

鎌田悠那

香川大学 法学部 四年生

私は、スクビーイングリッシュ(以下、教室)に5歳頃から通い始めて、高校3年生まで続けました。
幼い頃は英語に親しむことからスタートし、学年が上がるにつれ英語の理解が進みました。
外国人の先生との授業では、テキストを使い勉強するだけでなく、英語を使ったゲーム等をして楽しいと感じた記憶があります。
また、中学2年生のときにカナダのバンクーバーに2週間程ホームステイを体験しました。
最初はカナダに行くという楽しみと、家族と離れて生活することへの不安がありました。
しかし受け入れてくれたホストファミリーが、私のことを本当の家族のように大切にしてくれました。
このホームステイで、自分の意思を英語で伝えることの楽しさと難しさ、人との繋がりの大切さを学びました。
2週間という短い期間でしたが、自分の語学力は向上したと思います。
本当にこのホームステイはよい経験になりました。
英語検定も積極的に受験しました。普段の授業では足りないため、補習に参加し検定の勉強に励みました。
先生たちのご指導もあり、高校3年生のときに目標であった準1級に合格することができました。
先生に、英作文の添削や面接の対策も沢山して頂きました。これが合格に繋がったと感じています。
そして、13年英会話教室に通い続けることで、聞いた英語を理解できることにとどまらず、英語を話すことができるようになったというのが最大の価値だと思います。
学校のテストや試験で高得点をとることができたのはもちろん嬉しいですが、英語を話せるというのがより大切だと考えます。
現在日本に旅行で来る、もしくは生活する外国人は増加しています。
このような状況では、英語を話すことができるというのは自分の強みになります。
教室に通うことにより英語が好きになり、様々な経験をすることができました。
長い間お世話になりました。

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保護者

現在25歳、21歳、10歳の3人の娘を持つ母親です。

自分の子どもをスクビーイングリッシュ(以下、教室)に通わせようと思ったのは、今から約36年前の、私が中学1年生の春です。
当時の私は英語の塾に通っており、1桁の番数を取ったこともあり、自分では、まあまあ上出来と思っていましたが、これが大きな勘違いでした(-_-;)
当時、発音には、それ程関心が無く、テストの点数が取れれば良いと思っていました。
だから点数は取れていたものの、英会話力はゼロでした。
昔は、英語担当の先生もカタカナ発音で、ネイティブな発音をされる先生がいなかった様に思います。
そんな授業中、指名された友達が音読をした時、先生が顔を上げ、生徒は振り向き、皆が目を見開いて驚きました。
昭和の時代に英語の発音が上手い友達に、私は授業が終わった途端、何処に英語を習いに行っているのかを尋ねました。
その答えが、現在の教室だったのです。
私は、自分が結婚し子供が生まれたら、絶対にその教室に通わせる!!と中学1年で決めたのです。。。
月日は流れ、長女がテレビで英語番組を見て興味を示しているので、教室に連絡し体験させていただきました。
長女は3歳から、次女は私の仕事の都合で5歳から、三女は2歳から習い始めました。
勿論、祐子先生には、友達の事を話し、「我が子を真紀ちゃんの様にして下さい!!」と、お願いしました。
長女も次女も、日常生活は問題なく喋れる様になり、聞く・話す・読む・書く、4技能全てを習得出来、見事、真紀ちゃんになれたのです!!
教室に通ったからこその大成功でした。
現在10歳の三女は、姉2人を目標に喋れる様になりたいと頑張っております。
昨年行ったハワイでは、私達夫婦が全く聞き取れなかった事を三女は普通に聞き取れていました。
教室では英語のアクティビティが中心で、宿題も無いのに、凄いな~と三女自身も驚いていました。
長女も次女も大学生の時、アルバイト先で海外の方に接客する際は英会話が役立ち、中国人の方への接客も、お互い、英語でスムーズに会話ができ、韓国や香港への旅行で、ホテルでのトラブルの際も、フロントの方とは英語で解決出来たと聞きました。
とりあえず万国共通の英語は必須だと思います。
努力したのは子供達ですが、毎月のお月謝と送迎は、私も頑張りました(^^;
私の同級生で同じ英語の塾に通っていた友達も、今は私の勧めで教室に通っています。
当時、私達もこの教室に通っていたらペラペラに喋れたんだろな~と後悔しました。
週に1度の積み重ねが大切だと実感しています。
沢山の子供さんが、英会話を楽しく学べる様、頑張っていただきたいと思います。
教室には感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございます!!

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社会人

S.K. 25歳 外資系 コンサルティング企業 入社3年目

私は3歳から中学生まで通っていました。
一番印象に残っているのは、6年生で参加したカナダツアーです。
2週間ホームステイや英語の活動をして、とても楽しかったことを今でも覚えています。
幼いころから耳が英語に慣れていたので、ずっと英語は得意科目でした。
センター入試で、英語は200点満点を取り、東京の私立に進学しました。
大学では英語の授業やゼミに参加しましたが、英語で苦労したことはあまりありません。
妹や弟も教室に通っていて、家族で海外旅行に行った時も、私たちの方が現地の言葉がよく聞き取れて、父が驚いていました。
姉弟三人、大変お世話になりました。

 

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